2017年10月26日

10月23日からの台風21号被害に関するボランティア保険の取扱いについて

10月23日からの台風21号被害に関するボランティア保険の取扱いについて

平成29年10月23日からの台風21号の被害に関するボランティア保険の取り扱いについて、大規模災害時の特例措置が適用されることととなりました。

1 特例措置の適用期間
平成29年10月24日から平成30年1月24日(3か月間)

2 特例措置の対象となるボランティア活動
平成29年10月23日からの台風21号による災害救助法適用地域
並びに災害ボランティアセンターの設置された被害地域
に関する
復興支援・被災者支援ボランティア活動
※活動先のボランティアセンター等が、道府県外からのボランティアを
受け入れているのかを必ず確認してください。
(注)上記以外の活動につきましては、通常通りの取扱いとなります。

3 大規模災害時の特例措置の概要について
地震・噴火・津波などの災害により被害が広く大きく発生したため
災害対応等のボランティア活動に緊急性がある場合に、特例として、
保険料入金を確認のうえ、窓口にて申込みを受け付けた時点から
即時にボランティア保険を有効とします(全プラン共通)。
保険終期は当該年度の3月31日です(通常の受付は、窓口受付の
翌日午前0時から保険有効となっています)。

【参考】
・ボランティア保険Q&A
http://higashikurume-vr.seesaa.net/article/197635711.html
・東京福祉企画HP(保険代理店)
http://www.tokyo-fk.com/
・災害ボランティア活動に役立つページ(東京ボランティア・市民活動センターHP)
https://www.tvac.or.jp/saigaiv.html
posted by 東久留米ボラセン at 16:02| ボランティア保険 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月21日

9月13日からの台風18号被害に関するボランティア保険の特例措置について

平成29年9月13日からの台風18号被害に関する
ボランティア保険の取り扱いについて、以下のとおり
特例措置が適用されることとなりました。

1 特例措置の適用期間
平成29年9月20日から平成29年12月20日(3か月間)

2 特例措置の対象となるボランティア活動
平成29年9月13日からの台風第18号による災害救助法適用地域
並びに災害ボランティアセンターの設置された被害地域に関する
復興支援・被災者支援ボランティア活動
※活動先の災害ボランティアセンター等が、県外からのボランティアを
受け入れているのかを必ず確認してください。

(注)上記以外の活動につきましては、通常通りの取扱いとなります。

3 大規模災害時の特例措置の概要について
地震・噴火・津波などの災害により被害が広く大きく発生したため
災害対応等のボランティア活動に緊急性がある場合に、特例として、
保険料入金を確認のうえ、窓口にて申込みを受け付けた時点から
即時にボランティア保険を有効とします(全プラン共通)。
保険終期は当該年度の3月31日です(通常の受付は、窓口受付の
翌日午前0時から保険有効となっています)。

【参考】
・ボランティア保険Q&A
http://higashikurume-vr.seesaa.net/article/197635711.html
・東京福祉企画HP(保険代理店)
http://www.tokyo-fk.com/
・災害ボランティア活動に役立つページ(東京ボランティア・市民活動センターHP)
https://www.tvac.or.jp/saigaiv.html

posted by 東久留米ボラセン at 18:00| 災害ボランティア情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月23日

【ボランティア活動者向け情報】破傷風ワクチン無料接種(東京保険医協会)

2017年7月5日より、九州地方北部では
豪雨により大きな被害が発生しています。
被災された皆様にはお見舞い申し上げます。

東京保険医協会は被災地支援として、
破傷風ワクチンの無料接種を実施しています。
詳細情報は以下のとおりです。

がれき搬出などの作業中に釘やガラスでケガをした場合、
破傷風感染を起こす方がいます。
東京保険医協会は、被災地支援のボランティア活動に敬意を表し、
医療団体として皆さまのお力になりたいと考え、
破傷風の予防接種を無料で行うことといたしました。
ぜひご利用ください。

<実施期間> 
2017年8月1日(火)〜 2017年9月30日(土)

<申込み方法>
事前予約制
申込書に必要事項を明記のうえ、接種希望日の5日前までに
東京保険医協会までFAX(03-5339-3449)にてお申込みください
(FAXを送れない場合は電話も可)。

詳細は、東京保険医協会のwebサイト
http://www.hokeni.org/docs/2017072600029/ をご確認ください。

実施医療機関一覧はこちら
実施医療機関一覧.pdf
申込書はこちら
申込書.pdf

<問い合わせ・申込み>
東京保険医協会 
〒160-0023 新宿区西新宿3-2-7 KDX新宿ビル4F
電話03-5339-3601 FAX03-5339-3449
ホームページ http://www.hokeni.org/
posted by 東久留米ボラセン at 19:57| 災害ボランティア情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月16日

【義援金】秋田県大雨災害義援金(秋田県共同募金会)

平成29年7月22日からの大雨により、大仙市など県南部を中心に
広範囲にわたって床上浸水等の被害が発生しました。
被災されたみなさまに、心よりお見舞い申し上げます。

社会福祉法人秋田県共同募金会は、この大雨で被災された方々の
生活支援等を図るため、義援金の募集を行います。
皆さまのあたたかいご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。

◆義援金の名称
秋田県大雨災害義援金

◆受付期間
平成29年7月27日(木)から8月31日(木)まで


(期間を延長する場合あり)
                  
◆義援金の受付方法
(1)振込・振替の場合
 ・義援金受入口座
 秋田銀行 本店営業部
 普通預金902756 社会福祉法人秋田県共同募金会
 
 ゆうちょ銀行
 口座記号番号00170-5-634690
 秋田県共同募金会秋田県大雨災害義援金

 北都銀行 本店
 普通預金304416 社会福祉法人秋田県共同募金会
 ※お振込の際は、窓口にて「秋田県大雨災害義援金」
  である旨申し出てください。
  上記金融機関の本店及び支店からの振込みは、
  平成29年8月31日まで無料となります。

(2)現金書留の場合
 ・あて先
  社会福祉法人 秋田県共同募金会
  〒010-0922 秋田市旭北栄町1-5 秋田県社会福祉会館2階
 ※現金書留用封筒に「救助用封筒」と明記してください。
  郵便料金が平成29年8月31日まで無料となります。

(3)現金の場合
  社会福祉法人秋田県共同募金会事務局で受け付けます。

◆義援金の配分
 秋田県、日本赤十字社秋田県市部、秋田県共同募金会などで構成される
 秋田県大雨災害義援金募集・配分委員会で決定し、被災市町村を通し
 被災者に配分されます。

◆義援金の税法上の取り扱い
 義援金は、所得税法第78条第2項第1号及び法人税法第37条
 第3項第1号に規定する「国又は地方公共団体に対する寄附金」並びに
 地方税法第37条の2第1項第1号及び同法第314条の7第1項
 第1号に規定する「都道府県、市町村又は特別区に対する寄附金」に
 該当します。
 なお、義援金について税法上の優遇措置を希望される場合は、別紙
 「領収書希望者名簿」に必要事項を記入のうえ、秋田県共同募金会へ
送付ください。後日領収書が送付されます。

◆その他
 災害義援金のみの取り扱いとし、救援物資・物品は取り扱いません。

◆問い合わせ先
 社会福祉法人 秋田県共同募金会
 〒010-0922 秋田市旭北栄町1-5 秋田県社会福祉会館2階
 電話018-864-2821
 ファックス018-895-7513
 E-mail akita@akaihane-akita.or.jp

詳しくは下記ホームページをご確認ください。
秋田県共同募金会ホームページ
http://www.akaihane-akita.or.jp
posted by 東久留米ボラセン at 11:23| 災害ボランティア情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月27日

秋田県大雨被害に関するボランティア保険の特例措置について

秋田県大雨被害に関するボランティア保険の取り扱いについて、以下のとおり特例措置が適用されることとなりました。

1 特例措置の適用期間
平成29年7月27日から平成29年10月27日(3か月間)

2 特例措置の対象となるボランティア活動
平成29年7月22日からの秋田県大雨による災害ボランティアセンターの設置された被害地域に関する復興支援・被災者支援ボランティア活動※活動先の災害ボランティアセンター等が、県外からのボランティアを受け入れているのかを必ず確認してください。
(注)上記以外の活動につきましては、通常通りの取扱いとなります。

3 大規模災害時の特例措置の概要について
地震・噴火・津波などの災害により被害が広く大きく発生したため災害対応等のボランティア活動に緊急性がある場合に、特例として、保険料入金を確認のうえ、窓口にて申込みを受け付けた時点から即時にボランティア保険を有効とします(全プラン共通)。保険終期は当該年度の3月31日です(通常の受付は、窓口受付の翌日午前0時から保険有効となっています)。

【参考】
・ボランティア保険Q&A
http://higashikurume-vr.seesaa.net/article/197635711.html
・東京福祉企画HP(保険代理店)
http://www.tokyo-fk.com/
・災害ボランティア活動に役立つページ(東京ボランティア・市民活動センターHP)
https://www.tvac.or.jp/saigaiv.html
posted by 東久留米ボラセン at 18:45| 災害ボランティア情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする