2012年02月03日

絆缶バッチのご感想「バッチを見て勇気が湧くんですね」

お陰さまで大好評をいただき、絆缶バッチの在庫は残りわずかとなりました。
「ずっと忘れずに、これからも応援していく気持ちを表す」ということは、私達皆の共通の思いです。
頒布開始から1カ月未満で、ほぼ在庫がなくなってしまう程の反響でした。
ご協力いただいた皆様に感謝申し上げます。
帽子やスーツの襟もと、鞄などに普段から付けて歩いてくださる方も多くいます。

缶バッチを手にしてくださった方から、メールをいただきました。
社協職員ボランティア部一同、大変感激しましたので、皆様にもおすそ分けさせてください。

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本会登録個人ボランティア 中紙 規良さんからの感想

先日の缶バッチを息子夫婦、娘夫婦にあげましたが
孫達は大変な喜びようでした。缶バッチが色々はやっているんですね。
私は胸につけていますが孫はつけず大事に保管してしまったので胸に着けるよう言いました。
昨日池袋まで出かけましたが保谷まで歩き、駅の売店でチューインガムを買った時、おばさんから胸のバッチは何か聞かれました。
そして”自分は仙台の出身で有り難うございます”とお礼を言われました。
社協の職員さんの言っていることがこれだとわかりました。現地の関係者はバッチをみて勇気が湧くんですね。
我々会社時代はどう儲けるかに腐心し、派手に過ごしていましたが社会福祉協議会の人達には本当に感服いたします。
これからも頑張って下さい。  
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缶バッチは社協事務所窓口、みさわ籠店、いっぽの台所で頒布しています。
どこも在庫は少ない状態で、店頭に出ているもののみとなっています。 
 
また、3月にリストバンドが納品される予定です。
頒布予定の500本のうち、すでに200本以上のご予約を承っております。
入荷状況など、このブログでご報告いたします。
私達と一緒に「東北の被災地支援をずっと忘れずに、これからも応援していく気持ち」を表したい方は、お早目にお求めください。
posted by 東久留米ボラセン at 08:59| チャリティーイベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする